あなたは、睡眠が上手ですか?

睡眠がウェルビーイングな生活を送るには、
とても大切なことは分かっています。
けれども、睡眠って「上手な人」と「下手な人」がいるのをご存じでしょうか?
スポーツや勉強と同じように、睡眠って上手になることができるのです。
朝、起きるのがつらい。
昼に、いつも眠くなる。
夜は、なかなか寝付けにくい。
睡眠に関する悩みはつきません。
照明、香り、空調、気温、湿度、同居している家族など、
ひとりひとりの個性に合わせて、
自分にあった眠りを探求してみませんか?
それぞれの専門家といっしょに対話することで、
睡眠がもっともっと上手になる。
そんな良質な睡眠を通して、毎日のウェルビーイングな
睡眠習慣を自分のものにする。
ここは、よく眠ることを学び合う、ちいさな実験場。
一人ひとりの「眠り力」を、みんなで育てていくコミュニティです。

  • 毎朝スッキリ目覚められない、
    なんとなく疲れが残っている

  • 睡眠について自分なりに調べて
    はいるけれど、正解がわからない

  • 睡眠の質をもっと上げて、
    日々のパフォーマンスを高めたい

  • 睡眠テックや最新の研究に
    興味がある

  • 同じような悩みや興味を
    持つ人と情報交換をしてみたい

  • 「よく眠れる自分」になることに、
    前向きに取り組みたい

「睡眠上手になる会」
入会方法

専門家と仲間と一緒に、
“スイミン上手”を目指しませんか?

入会申し込み

「睡眠上手になる会」では、睡眠について学び・試し・語り合うさまざまなプログラムを通じて、
参加者一人ひとりが“眠り力”を育てていくことを目指します。

  • 睡眠の専門家によるオンラインセミナー
    (毎月開催)

    睡眠医学や最新研究に精通した専門家をゲストに迎え、
    毎月1回オンラインセミナーを実施。
    知識を深め、自分の眠りを見直すヒントが得られます。

  • 睡眠テックのトライアル体験

    睡眠を可視化する最新テクノロジー
    (脳波測定デバイスなど)をいち早く体験。
    実際のデータをもとに、自分の眠りを理解するきっかけに。

  • 専門家との1on1面談

    スリープデータを解析している専門家との個別面談を実施。
    自身の睡眠傾向についてフィードバックを受け、
    より実践的な改善方法を学べます。

  • ノウハウ共有のコミュニティ交流

    「こんな工夫が効いた」「この習慣で眠りが変わった」など、参加者同士が実践を通じて得た知見をシェア。
    リアルな声から学べる場所です。

  • 眠りの知見を一冊の本に

    コミュニティで蓄積されたノウハウや実践例を、
    一冊の本として出版予定。編集・執筆に参加し、
    あなた自身の経験をカタチに残すことができます。

  • オンライン座談会の開催

    定期的に、参加者同士で語り合うゆるやかな座談会を実施。睡眠についての気づきや悩みを気軽に話し、
    学び合う場です。

ウェルビーイングな生活は「良質な睡眠」が鍵

谷 明洋さん

管理栄養士・Eatreat株式会社プロジェクトマネージャー

現実的に確保できる時間の中で、良質な睡眠をとるためにはどうすれば良いのだろうか、とか、睡眠時間を増やすために日中の時間をどこまでやりくりするのかが自分にとってのウェルビーイングなのか主体的に考え、選択できることが大切なんだと思っています。

PROFILE

株式会社S’UIMINで睡眠改善プログラムの開発・実施に従事。プロスポーツ選手や企業従業員、健康診断オプション検査の利用者など、年間200名以上の睡眠改善に携わる。睡眠脳波計測で得られた客観データと本人の主観を照らし合わせ、一人ひとりに最適な睡眠衛生指導を考案する。

睡眠を通じて自分のウェルビーイングの
在り方について考えるというのは、
人生を豊かにする術ではないかと思います。

大木 都さん

ヘルスケアコーディネーター/株式会社310LIFE代表取締役/株式会社ラフールCHO(Chief Healthcare Officer)

忙しい現代で、睡眠が多くの方の興味の対象となっていることは日々実感しています。仕事柄、食事・運動・睡眠をはじめとしたさまざまな健康法に触れるのですが、一番多くの方に興味を持ってもらえるのが睡眠なんですよね。睡眠を良くすることを目標に、食事や運動のアドバイスをさせていただくとみなさん徐々に意識が変わってきて、「睡眠」は世代に関わらずコミュニケーションの入り口にするのがいいなと実感しています。

PROFILE

病院の立ち上げ運営に携わる。1,000名以上への個別パーソナルコーチング経験から「日本らしく、ちゃんと続けられる」ヘルスケアを提唱。自身が過労で入院した経験も活かし、忙しい毎日の中でも実践できるヘルスケアメソッドを研究し、スマートウォッチなどのヘルステックツールの活用を推奨している。

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